上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --.--.-- | スポンサー広告 | | PageTop↑ ]
大変ご無沙汰しております。

遅れ馳せながら、、、
3月30日には完成していたガヤルドをHPのギャラリーに追加致しました。

↓画像クリックでメインサイトへ飛びます。
トップページ
ブログに載せたのとは違い、クリックしなくても大きい画像が見れるのでどうぞ~。


私はというと、今年から社会人として新たなスタートを切りまして、
最初の集団研修が終わり、GWの連休明けに配属先が決定、
配属先でさらに研修を受ける予定であります。
社会人ということで、今までのような自由な時間と、模型を作ることが出来る環境が無くなったたため、中々模型サイトを運営している身とはいえ更新がほとんど出来なくて歯がゆい思いであります。
これから社会の厳しさというものに直面することがあるでしょう。ですが、社会人として、自分が何が出来、何をするべきなのかを明確にしてやっていきたいと思います。
それと、会社の寮に入っており、ネット環境がないため実家に帰らないと通信することができない状態なのが痛いですね。模型作りも実家じゃないと無理ですしね。

硬い話になっちゃいましたが、とりあえず今の現状は現状でいろいろ楽しんでやっていますよ!

休みの日はバイクで山いったり、友達と買い物行ったり、同僚と飲みに行って騒いだり・・・w
5日には兄貴達と岩国の米軍基地へツーリングへ行ってきます。
それに合わせてバイクのオイルとフィルターを交換して、チェーンの調整をして、カウルを磨いて準備万端です!

それでは皆さんも良い連休を!
カーモデル2作目がなんとか完成しました。
さぁなんでしょう↓
ランボルギーニ ミッションインポッシブルカラーガヤルド
ランボルギーニ ミッションインポッシブルカラーガヤルド

映画通な方ならご存知だと思いますが、
ミッションインポッシブル3に出ていたあの車

ランボルギーニ ガヤルドです。
(最後爆破されたやつ、で通じると思う)
上2枚は夕日で映画のオレンジカラーっぽく取れたやつです。

ランボルギーニ ガヤルド
ランボルギーニ ガヤルド
ランボルギーニ ガヤルド
ランボルギーニ ガヤルド

*全て「PowerShot A610」での屋外撮影

前作のムルシエラゴに引き続きまた黄色いのを作りましたが、
同じようで実はかなり違う形状であることがよくよくわかりました。

前回では筋彫りをあまり深く掘ってなかったのですが、
今回は筋彫りをしっかりと深くきっちりと掘りなおしてみましたがいかがでしょう?
だいぶパネルラインが強調されてると思ってます、、、
あと、サフにベースホワイトを使ってみました。
普通のグレー色のサフだと黄色の前にホワイトで塗装しなきゃですがその行程が省けてサクサクやれる、、、と思ったけどホワイトだと傷が分かり難かったりして結局は大変でした。
ブレーキキャリパーはお約束通り赤色にしたけど、この写真じゃ見えなかったですね。

ボディ塗装(途中リテイクあり)
600→ベースホワイト→1500→ベースホワイト→黄色→1500→クリアー
→1500→2000→コンパウンド

一部のデカールは、張ってクリアー→研ぎだし→クリアー→研ぎだしをして段差を無くしています。

あ、キットはFUJIMIの1/24です。

最後にエンジンルーム↓
ガヤルド エンジン

まったりのったりと模型を作っている感じでもうしわけない。

製作に関して一番大事なのはやはりどれだけモチベーションを保つか。
これでしょう。


最近身近な人物が模型に復帰してきました。

実の兄です。

模型を始めるきっかけも兄で、色々と教わりながら作ったものです。

そんな兄貴が今回作ったのは十数年前に製作途中のまま封印されていたキットでした。
それがこれ
ゴリラ
IMAI 1/12 ゴリラ です。

色塗りと形状変更はすでに十年ほど前に終わっており、
それをリタッチしつつ組み上げて完成したものである。

本人曰く「負け戦」とのことであるが、
エンジン形状の変更やボルト追加、金属色のこだわりはなかなかのものである。
そしてなにより、愛着があるらしくちょくちょく見てます。
細かい所をきにするときりが無いですが、やはりこうやって自分で形を作り上げたという喜びは共通のようですね。

今は模型作り魂が目覚めたらしく、FUJIMIのスーパーカブを購入して少しずつ作っています。


それにあおられてこっちもやる気になって作っています。
今月中には完成するかなっと。
完成品が出来たので久しぶりに更新~
初カーモデルです。

■FUJIMI 1/24 ランボルギーニ・ムルシエラゴ(LamborghiniMurcielago) LHD4WD MT6.2

ランボルギーニ ムルシエラゴ
ムルシエラゴはランボルギーニがアウディ傘下に入った後に発売された最初の車種であり、
ディアブロの後継車種となるフラッグシップスポーツカーである。



初めてカーモデルを作ったわけですが、磨きこみならば過去に何作もやってきたのでその応用でなんとかこうにか。
難しかった、というかめんどかったのは『ホコリとの戦い』が頻繁に起こっことかな。
あと、黄色をちゃんと発色させるのに気を使ってます。
塗装前に掃除機掛けてファブリーズハウスダスト使って、ホコリ取りモップで吹く場所周辺を綺麗にしたり、色々やっても吹いてる最中に付くのには軽く萎え萎え。
チャーミングポイントはブレーキキャリパーを赤にしてぶれんb(ry
IMGP0020s_2.jpg
兄の車がブレンボ装備なもんでブレーキキャリパー=赤という思考が働き、よし赤くしようってしちゃったんだぜ!
(取説に従うならシルバーだったけど。)
撮影もホコリが敵! あと写り込みイヤー でした。
コンデジのCanonで撮影すると黄色がどうにもこうにも実際の色とかけ離れる、、、良い意味で言うならソリッドな色味なんだけども。
兄貴撮影のほうが好きです。 ↓兄撮影
ランボルギーニ ムルシエラゴ


失敗した部分もありますが、完成したってことで満足満足。
ランボルギーニ ムルシエラゴ
ランボルギーニ ムルシエラゴ
ランボルギーニ ムルシエラゴ
メインサイトギャラリーページ
さて、ノイジーを頑張っているわけですが、

下半身は大体見通しがついてきました
ノイエジール
腰の下にある装甲は、メカ部を入れるために切り取っていた物を再利用。
ただ接着するのではなくて本体から少し離して装着する「浮き装甲表現」をしています。
この画像では見えませぬが、ここの装甲のふちにも筋彫りを施しています。


ノイエジール 腰下アップ
おしりの装甲のふちにも筋彫り段差を施しています。
筋彫りだけだと味気ないので、一部段差をつけてみました。

他の部分は筋彫り追加とか。


んで、今回の最大難関となりそうな、肩。ノイエジール 肩
付け根近くの丸一の円筒形の部分がIフィールドジェネレーターらしい。
上の二つの円筒形はビームらしい。


このIフィールドジェネレーター気にいらねぇ!



結果↓
ノイエジール 肩
中途半端なものは切り取るぜ!

胴体と肩の取り付け部をどうせフレーム化するつもりだったので、
その周辺も問答無用で切り刻みました。

いや、もちろん、色々と考えてから、ね、、、

肩といえば、
アストレイ
アストレイの時にも切り刻んだ記憶が!
まぁ、うまいこと纏めるようにするので四苦八苦だったような、、、




そんでもってと、

生まれ変わらせたIフィールドジェネレーター
 試作1号君×2↓
ノイエジール Iフィールドジェネレーター自作
まだ途中ですんませんが、、、、塗装後に丸一フィンを取り付けします。 

デザインはもちろん!
HG1/144のデンドロビウムのIフィールドジェネレーターを参考にしました!!
カトキ氏のデザインはものすごくかっこよくてよく出来ていて素晴らしい。ハァハァ

まぁ、あくまで参考、あれはすべて再現できませぬ、、、
・・・っつか、このノイエジールは1/550なんだけどね~、、、、

おいらはこれが限界('A`)



ほんとうは、肩に取り付けてから紹介しようと思ったけど、
そうしたら、まだまだ時間がかかっちゃうので、、、今はここいらで一息。
あせって作って良い結果が出たためしがないので(汗


内部フレーム関連と、取り付け方法を考え中です。


んにしても、作り込みは楽しい^^
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。