上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --.--.-- | スポンサー広告 | | PageTop↑ ]
ということで、キットを知らない人の為に今回どのような改修を施したのかを紹介していきます!

astray製作中

これは6月頃の胴体周りの改修が終わった時に撮影したものであり、改修中期の段階です。

頭部ブレードアンテナはキットのままだとノペーッと寝たような印象が強いため、それを解消するためにプラ板を前面に貼り形状も変更しております。

腰部のフロントアーマー・・・俗に言われる、ふんどし部(笑)の上部をプラ板で新しくスクラッチしております。
基本はプラ板工作であるのがお分かりいただけるかと思います。

さて、胴体ですが、前作の白虎からの自分の制作スタイルとして、キットの胸部をまず改修するのがマイブームであり、Mk-ⅡVer.1共々作っていました。
やはり、胴体と言うものは四体を支える重要な部分であるためメリハリに欠けるとショボーンである自分。
よってこの部分を改修するのが自分の大好物なのであります!

このとき一緒に制作をしていたMk-ⅡVer.1はこちら
Mk-2胸部


まぁ、このような感じで作っていたわけであります。

この胸部を改修ポイントとしているのはkirarinの作風の一つであると言えるのではないでしょうか?


と言う事で、そういうことを踏まえつつ見ていただけるとまた違った見え方がしてくるかもしれませんよ^^

秘密

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。